松永共広選手が銀メダル、湯元選手が銅メダルを獲得
北京五輪で19日に2個のメダルを獲得です。
レスリングフリースタイル男子55キロ級で松永共広選手が銀メダル、60キロ級で湯元健一選手が銅メダルを獲得しました。
最近はレスリングは女子の活躍に注目が集まっていますが、男子のレスリングは1952年のヘルシンキ五輪からメダルを獲得している伝統の種目です。
(女子のレスリングは前回2004年のアテネ五輪から正式種目)
かつて日本は「レスリング王国」ともいわれました。
男子のレスリングも「王国」の復活を目指して頑張っていることを改めて感じた松永選手、湯元選手のメダル獲得でしたね。
| 固定リンク


コメント